ドライブに最適!アイゾーンニューヨークサングラスを買ってみた



こんにちは!よっちです!

最近コンタクトの調子が悪く眼科に行ったら疲れ目と診断されました。

眼病や視力の低下ではなかったので一安心なのですが仕事上パソコンや書類を一日中見て目を酷使しているためこれを機会に目の保護を考えようとサングラスを探していました。

たまたま入ったサービスエリアでいい商品と巡り合ったので紹介しようと思います。

アイゾーンニューヨークとは

IZONE NEW YORK(アイゾーンニューヨーク)は、1992年アメリカNEW YORKから始まったサングラスブランドです。

アメリカでは、高速道路のトラベルプラザやショッピングモールに数多くのショップを展開し、2000年後半には全米でのサングラス販売本数においてトップクラスとなるブランドに成長しました。

日本にやってきたのは、2000年にIZONEグループの日本支店として出店したのがきっかけです。最初の頃はプレミアムアウトレットでのワゴンショップとして店舗数を増やしていきながら、2004年3月19日に株式会社IZone Japanとして法人化しました。

その後、ワゴンショップだけではなく、屋内のインショップとしても全国のショッピングセンター、サービスエリア、空港などで店舗数を拡大して現在に至ります。

海外でスタートしたサングラスメーカーでありながら、日本人の顔の形に合うようにこだわって作られている為、フィット感が良いのがIZONEサングラスの特徴の一つです。

お客様の様々なニーズにお応えできるように、毎年、デザイン性と機能性を兼ね備えた多数の商品を新たに導入し続けております。

サングラスを通して日本人の目を守り、日本にサングラスを広めていく為に、これからもIZONEは挑戦し続けてまいります。

アイゾーンニューヨークHPより

日本では主に空港や高速道路のサービスエリア、アウトレットモールに出店しているようです。

折り畳み可能なIDRIVE P408

今回購入したのが折り畳み可能なIDRIVE P408というサングラスです。

 

画像のように真ん中で半分に折れるようになっているため持ち運びに便利です!

僕が選んだ色はマットなブラウン系マーブルですが目立ちすぎずいい色です。

折り畳んだサイズぴったりのオリジナルケースもついてきました。

色は画像の黒の他に白、茶色がありましたが一番汚れが目立たなそうな黒にしました。

カラビナも付いているためズボンのベルトループに引っかけて持ち運ぶことも可能です。

かけ心地

締め付け感がなく悪くないです。

というか軽い。公式ホームページを見ても重さの表記はなかったので実際にはかってみました。

タニタ製のキッチンスケールではかったところ18gでした。

これだけでは軽いのか重いのかわからないので比較として手持ちのメガネもはかってみました。

JINSのブルーライトカットメガネ(度なし)20g

メガネの愛眼で数年前に購入した軽い!丈夫!がウリのPOCOP(度あり)は22g

手持ちのメガネの中では一番軽いですね。

たった数グラムですがかけた感覚としてはかなりの違いを感じます。

長時間かける事を考えると軽く作られているのはとてもいいと思います。

レンズの性能

今まで使ったことのあるサングラスはユニクロのものぐらいなので比較がとぼしくて申し訳ないのですが、

ユニクロのものはUVカットのみのサングラスで視界を暗くすることでまぶしさを抑えるイメージだったのですが

今回購入したアイゾーンのものは偏光グラスらしく光の反射を抑えてくれます。

ドライブ中など前の車のガラスを見ると光が反射して白っぽくなり車内が見えづらいかと思いますが、

偏光グラスをかけると車内まではっきり見えるようになります。

さらに反射は抑えてくれるのですが視界がそれほど暗くならないので雨の日のドライブやトンネルの中でもかけていた方が運転しやすいと感じました。

個人的にはヘッドライトを点灯しないと見にくい暗さになるまではかけていた方が運転が楽です。

同様に川や海などで水面を見たときも照り返しがなく目の疲労軽減に役立ちます。

一度使ってしまうと忘れて外出した時に苦になるレベルです。

他の有名メーカーは試したことがないのですがアイゾーンのレンズもかなり高水準でないかと思います。

まとめ

サングラスは今まであまり興味がなかったのですが使ってみると外出時には必須のアイテムになりました。

普段目を酷使されている方や長距離ドライブの多い方,アウトドア好きな方はぜひ試してみてください!

きっと手放せないアイテムになるはずです!










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